休憩所

進むも休むもアナタ次第だ                                                              まあ何にせよ、無いより在ったほうが良いでしょう?

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挑戦№8 『痛んだ人に呼びかけてみた』

みんな!
管理人のテンパだ、久しぶり!
突然なんだが、叫びたいことがあるんだ!!


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とにかく死ぬなっ!
死んだらこの世は終わりだ!
こういう話を聞いたことがある。

       ・
       ・
       ・

閻魔 「おうおう、まだ若いのに可哀想に。」
俺 「ふん、俺は天国とやらを拝みたくてここにきたのさ。」
閻魔 「ふははは!お前が行くのは地獄だ!」
俺 「ふざけるな。俺は天国へ行くんだ。」
閻魔 「まあ待て、俺の話を少し聞け。」
俺 「ん?」
閻魔 「実際はお前が天国を選べないわけじゃない。天国という選択肢がないんだ。」
俺 「何を言って・・・」
閻魔 「死んだ者は皆この場所へ来る。お前らが地獄と呼ぶ場所にな。」
俺 「そんな・・・天国がないなんて・・・!」
閻魔 「それは人間が作り出した妄想だ。笑わせる。」
俺 「そ・・・そんな・・・。」
閻魔 「言うなれば、お前の生きていた場所が天国・・・だな。」



っての。
今のこの場所が天国かもしれないんだ!
実際ここはいい場所だし!
とりあえず生きよう!













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っと、ここで特別ゲストのヤンキーさんの登場です!

ヤンキー「え・・・えええ・・・ええっと、はい。ヤンキー・・・です。コンニチワ。」
ヤンキー「ぼ・・・僕らは・・・悪い奴・・・だとかんぎっ・・・勘違い・・・されて・・・ます。ハイ。」
ヤンキー「つ・・・つまりは何をいいたいかと言うとですね・・・。」

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ヤンキー「ってことだああああああああ!!!!!」













ええ・・・っと。はい、ヤンキーさんありがとうございました。

続いて、管理人が一番気になっていること。
気になっているのに貢献できていない自分がいる問題です。
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これやばくないか?
数百年後のことなんか知るか!とか言ってる場合じゃないぜ。
もうそろそろ日本のお偉いさん方もどうにかするべきだと思うんだけども。
特に車。
車とか正直なくてもいいと思う。電車あるんだし。
バスと電車とタクシーだけにして、急ぎ以外はチャリ等使えばいいんじゃないか?
・・・といっても僕自身もできてないわけなんだけども。













とりあえず、今日取り上げた課題は以下のとおり!

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『宿題』
今週一週間は意識して生活してみましょう。
僕自身もエコなことしたらうpします!
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挑戦№8 『短編物語を書いてみた 作:曲髪テンパ(きょくはつ てんぱ)』

僕 「ふぅっ・・・間に合った。」
親友 「今日も遅刻かよ。」
僕 「え?」
先生 「ほら、もう授業始まってるぞ。」
僕 「うへぇ・・・。」




僕 「・・・。」
親友 「まだ不機嫌なのかよ?」
僕 「・・・だって先生、僕ばっかり当てるんだもん。」
親友 「まぁまぁ、ほれ、ファンタ。」
僕 「わ、さんきゅー。」
親友 「それよか、今日昼休み屋上来い、って。」
僕 「誰が?」
親友 「友。またあれだろ、文化祭の。」
僕 「あー、でもなんで僕らだけ手伝わされるんだろーね。」
親友 「さあな。俺も朝学校来たとき校門で待ち伏せされてて、びびったぜ。」
僕 「遅刻して良かったー。」
親友 「まぁ、俺らくらいしかそーゆーのやれる奴いねぇからな。」
僕 「確かに。僕らのクラスの男子はそーゆーのやらないもんね。」
親友 「力仕事ばっかやらされるんだろーなww」
僕 「そーかもねw」





親友 「ちぃーっす。」
僕 「こんにちわー。」
友 「遅いっ!!」
僕 「ごめんごめん、親友がパン買いに行くって言って・・・w;」
親友 「ちょ、おま。」
友 「へえ~、いい度胸じゃない。」
僕 「・・・あ。」
友 「まあいいわ。ところで今日、道具買いに行くわよ。」
親友 「はぁ?お前なぁ・・・。」
僕 「そういえば僕らって文化祭なにやるんだっけ?」
友 「劇。ところでキャストが少なすぎるのよ!」
親友 「少ないって・・・誰か他にやる奴いるのかよ。」
友 「アンタと僕君とあたし。」
僕&親友 「え!?」
友 「あったりまえでしょ。」
僕 「えええ。僕はダメだよ。そーゆーのあがっちゃうし。スタッフじゃダメかな?裏方は全部やるから。」
友 「そうね。それじゃあお願いするわ。嫌がるのにやらせるわけにはいかないしね。」
親友 「じゃあ俺もむr」
友 「アンタはやるの!」
親友 「うへぇ・・・。」
友 「それじゃ、今日道具買いに行くの忘れないでよね!放課後、校門前で!」

親友 「はぁ・・・なんで俺まで・・・。」
僕 「いいじゃん、なんか面白そうだしー。」
親友 「お前なぁ・・・。」
僕 「ところで何の劇やるのかなー?」
親友 「さあな。とりあえず教室戻るか。」
僕 「そだねー。」




キーンコーンカーンコーン
僕 「ふへぇ~もう疲れた~。」
親友 「お前の場合、“寝疲れた”だな。」
僕 「....zZZ」
親友 「おーい。。」
僕 「・・・あ。ゴメンゴメン;」
親友 「まあ早く校門んとこ行かないとな。鬼が待ってるからよ。」
僕 「・・・あ。忘れてた。」




友 「おそーい!」
親友 「お前が早すぎ。」
友 「まぁ今日は許すわ。」
親友 「“今日は”・・・?なんだなんだ、次もあるのか?」
友 「当たり前じゃないの。次から練習だけどね。」
親友 「ちょ、まさか夏休みも練習やるとか言うなよな。」
友 「あら、よくわかったわね。」
親友 「・・・さようなら俺の夏休み。」
友 「ところでこっちは何してんの?」
親友 「さあな。立ち寝できる奴なんてそういないけどな。」
僕 「・・・zZZ」
友 「まぁいいわ。とっとと行きましょう。」
親友「ほら、起きろ。行くぞー。」
僕 「・・・へ!?ん?え?」






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挑戦№7 『バトンをやってみた』

こんばんわ。管理人のテンパです。
前回の記事、少しネガティブすぎたので・・・いったん非公開にしました。
完成したら、また公開しますね。



さて!
今回はバトンに挑戦してみようと思います。
コルsからのバトン!
張り切っていってみましょう~!








☆こんな時自分ならこうすると言うふうに考えてください。
おk



1:道に100万円落ちていました。
みんなで旅行に行きたいな。
のんびりと静岡まで!
沖縄の海も良いし・・・北海道の海の幸ってのも悪くないね・・・うふふ(はあt




2:愛と友どちらをとりますか?
友ー。
愛って何ですか。
難しいケド、やっぱ友!
これからもよろしくお願いします(゚д゚*)




3:銀行でお金を下ろしていると銀行強盗が現れました。
華麗にスルー・・・って教授なら言うだろうなー。
僕はビビるね。
強盗が金持って逃げるまで待ちます。

僕:「・・・僕は君を待つよ。いつまでも。(キラーン」





4:自分の家に帰宅してみると自分の家が火事になっていました。
呆然と燃える家を見る。
口をぽかーんと開けて。
轟々と燃える我が家。
・・・っていう夢オチ。




5:オレオレ詐欺の電話が家に掛かってきました。
俺:「よぉ!オレオレ。」
僕:「え?もしかしてタカシ?」
俺:「そうそう。俺、事故っちゃってさ~。金かしてくんねぇかな?」
僕:「タカシって誰?(・д・ )」




6:外人に話しかけられました。
外人:「くっでゅーてぇるみぃーざうぇいとぅーざすてぃしょん?」
僕:「あ~。僕の、ネームは、てぇんねぇ~ん↑ぱぁ~まぁ~↓」





7:目の前に自殺しようとしている人がいます。
死んじゃダメェ~~~!
「ちょ・・・ちょ!!!あぶっ・・・刺さるって!」
ガッ、グサッ。
「ぐああああ・・・パタリ。」
・・・あ・・・あ・・・
また人を助けられなかった・・・。





8:朝起きてみたら周り一面花畑でした
僕:「うふふ・・・あはは・・・フヒヒヒ!!」
警官:「ダメだ・・・完璧に薬に手を染めてやがr(ry」













とりあえず5人に回しますねー。
ラガさん、
教授、
サダ、
あーくん、
kamamau、


みんな~。よろしく><

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挑戦№7 『自分の明日、明後日・・・未来を考えてみた』

こんばんわ。管理人のテンパです。

突然なんですが、ふと思ってしまったんです。
僕はこの先どう生きていくんだろう・・・と。
今はただの天然パーマの高校生ですが、いつか有名になるのでしょうか。
それとも平凡に楽しく生きていくのでしょうか。
どちらにしても、やはり夢って必要じゃない?
将来の希望・・・人生設計を、ここで立ててみようと思います。
眠いけど、思い立っちゃったので頑張ります。






『16歳』
高校一年生。
やっとここまで上り詰めたわけだが、どうもまだ安定しない。
この一年は遊び、勉強、部活、学校行事などでいっぱいいっぱいになるだろう。
バンドとか、喫茶店のこととか、まだあやふやな事ばかりだけど、いつかケジメつけるから、それまで待っててください・・・とみんなへ。
それでも妄想くらいはできるので、いつか安定したときのためにまた、
「○○○やろうぜ!!」とか言えるように提案を溜め込んでおきますw





※ ここからは未来予想図です。




『17歳 (4月)』
やっと高校2年になった。
後輩も入ってきて少し先輩気分><
ん~、悪くない!
ところでみんなには最近連絡が取れない。
やっぱり高校に慣れてきたのかな。
少し寂しいけど、また新しい仲間が出来たのかな。
そういえば、去年バンドやろうとか言ってたな・・・。
どうしてるだろう・・・みんな。











『17歳 (6月)』
ジメジメした梅雨の季節。
昨日、久しぶりにブログを更新した。
ついでに過去の記事を見てみると、どれもこれも懐かしいものばかり。
同感してくれる人がほしくて、みんなにメール。
でも返事は返ってこない。
そうだよなー。もう半年ぶりくらいだもん。
少し寂しい夏の季節がやってきた。
一ヶ月遅れの五月病にかかった。





『17歳 (7月)』
とうとう夏休み。
今年は何の予定もない夏休み。
さあ何をしようか、と意気込んだところで出てくるのはため息ばかり。
ああ、みんなに会いてぇ。












「・・・はぁ。相変わらずの暑さだ・・・まいったね、どーも。」
ため息の根源が暑さじゃないことくらい分かっていた。
別にどこに行くという理由もないまま、僕はチャリをこいでいる。
だがもう3時間も走った。バテバテだ。
チャリを降りてふぅっ、とため息。
気がつくと目の前に広がる大きな川。
「初チャリ旅んとき・・・ここ通ったなー。」
懐かしさと虚しさを交差させながら、僕はまたチャリに乗った。
僕はどうして一人でいるのだろう。
みんなに声をかけてくればいいじゃないか。
いや、もしみんなが変わっていたらどうする?
もし忘れていたらどうする?
どうしようもない。知らぬが仏って場合もあるだろう。
いや、でもどちらにしても寂しい夏休みを送るのか。
だったら一度連絡を取ってみたら・・・。
いや、駄目だ。
夏休み前だって連絡がつかなかったじゃないか。
ん?電話があったな。
でもいきなり電話して
「誰ですか?」
「僕だよ、僕。」
「ボクボク詐欺?」
って展開もないわけじゃない。
これは困った。
・・・って。待てよ。
家に行きゃーいいじゃないか。
うん、そうだ家に行けば。
でも待てよ。もし引っ越していたら。
頭によぎっては消えていくアイデア。
何を考えているの?
自分でも分からない。
「はぁ・・・。」
ため息をついたそのときだった。
「よぉ、どうしたよ?ため息なんかついて。」
すぐ隣から声がした。
「いやぁ、色々と切羽詰ってまして・・・。やっぱ一人じゃつまらないことってありますねー。」
「ぷっ。」
ん?笑われた?
何で。僕はこんなにも一生懸命に悩んでいるのにっ!
「いやぁ、笑ってすまない。でも相変わらず変わってないなー。」
「ん?」
横を走っているのはどこかで見たことのある少年A。
どこかで、そうどこか・・・。
すごく懐かしくて、すごく。
「っを!?ラガさ・・あぶああっ!!!いってえええぇ。」
そうだ、ラガさん!
懐かしくて懐かしかった少年Aはラガさんだったのである。
という展開、悪くないと思うんだが。
「何ぶつぶつ言ってんだぁ?」
「・・・え?ラガさん?」
「よぉ、久しぶり。」
「あ・・・うん、やあ、久しぶり。」
僕は自転車を立て直して、スタンドを立てた。















まだ、途中。
眠いからこれでギブアップするね。
また明日ー。
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挑戦№6 『ゲームセンターでフィーバーしてみた』

栃木以来ですね。
お久しぶりです。管理人のテンパと申します。

チャリ旅の熱も少しずつ蒸発していき、平穏な生活を送っております。
さて、今回の挑戦ですが。
近くにある大型スーパーにある、小さなゲームセンターで、物語は始まります・・・。
                         ・
                         ・
                         ・
                         ・


テンパ:「いやあ、久しぶりだなー。」
教授:「そうか?」
テンパ:「僕はジャカジャカいってるゲーセンよりこっちのちびっ子が遊ぶようなゲーセンのほうが好きだなー。」
サダ:「なんじゃそりゃ」
教授:「まあ分からんでもないがな;」
サダ:「おっ!!でゅえるたーみなるだ!!」
教授:「おま・・・。」
テンパ:「僕はマリオカート!!」
教授:「お前らな・・・。」





・・・・・・10分後。





テンパ:「いやあー。楽しかった。」
教授:「・・・(-_-;)」
テンパ:「あれ?サダは?」
教授:「まだデュエルターミナルでもやってるんだろう。」
テンパ:「そっかー・・・。お!!!」
教授:「ん?」
テンパ:「もぐらたたきだ。もぐらたたき!!」

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教授:「ああ。それがどうした・・・?まさか・・・。」
テンパ:「やろう。」
教授:「やはりか・・・。」
テンパ:「記録作るべ。」
教授:「がんがれよー。」


テンパ:「よーい、、、スタート!」





がすっ。ぼこっ。ばこっ。ぼこっ。スカッ。・・・・・・・・・・・・・・





テンパ:「秘技!無双乱舞!!!」




ドガガガガガガガガガガガガガガガッ。









テンパ:「はぁ・・・はぁ・・・。おわ・・ったぜ。」
教授:「お前な・・・。」
テンパ:「さあ!何点だ!?」


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テンパ:「おお!結構頑張ったなー、僕。」
教授:「自分で言うか?・・・それでランキングは何位だったんだ?」
テンパ:「えーと。。」


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テンパ:「6位・・・だってさ。」
教授:「微妙だな。」
テンパ:「まー。ベストテンに入ったってことで!」
教授:「なんというポジティブ。」
テンパ:「ところでサダは?」
教授:「さあ・・・。お。あそこにいるのがそうじゃないか?」

サダ:「あーもう!!」
テンパ:「何やってるのー?」
サダ:「どうしてもあれがとれないんだよ!!」


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教授:「トロかー。」
サダ:「もう2000円もつぎ込んだのに・・・。」
テンパ:「・・・え。」
教授:「すごいな。いろんな意味で。」
サダ:「これがラストワンコインだ・・・。」
テンパ:「頑張れ!」
教授:「こういうのって大抵取れないんだよな。」
サダ:「うるさいっ!できるわい!」


・・・・・・・・・・・・・・・・スカッ。。。

教授:「ほらみろ、ざまぁwww」
サダ:「うぅ!!!!!!!!」
テンパ:「でもこれ取れそうだけどなぁー。」
サダ:「無理だ無理!」
テンパ:「僕もワンコインだけやってみよーっと。」


・・・・・・・・・・・・・・・・ガッ。ガシャン。

テンパ:「あ。一個取れた。」
サダ:「・・・え?」
教授:「(゚д゚ )」


・・・・・・・・・・・・・・・ガッ。

テンパ:「あれ?もう一個つかんでる・・・。」
サダ:「・・・え?」
教授:「(゚д゚;)」
テンパ:「二個取れた・・・。」
教授:「ちょwwおまww」
サダ:「お・・・俺の二千円・・・。」








100円でぬいぐるみ二個取れたんです。
基本的に運がない僕には奇跡みたいなことでした。
でもあまりにも都合よすぎるので、教授とサダに一個ずつー。
僕もやればできるんだね。
平凡な生活の中で勇気をもらっているテンパでした。

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※この物語はフィクションです。少しフィクションです。
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